日経は前日比+0.04%(年率ー1.95%)、個人PFは、前日比+0.76%(年率-5.34%)となりました。
現物は、堺化学+3.88%、LTS+3.58%、中越パルプ+1.87%、共同印刷+0.84%。マイナスはパラカー3.82%、アクシスー0.91%。
信用は、CEHD+13.93%、日本製紙+9.03%、Solvvy+3.94%、ジーニー+2.4%、プログリット+2.37%、MacbeeP+2.07%、トーホー+1.86%、ブティックス+1.79%。マイナスはプレミアグループー10.32%、パラカー3.82%、アクシスー0.91%。
売買は、1802大林組、4320CEHD、7130ヤマエグループ、7199プレミアグループ信用新規購入、3937Ubicom、4809パラカ、6069Trends信用買い増し、4012アクシス信用一部返済、1972三晃金属、2307クロスキャット信用解消、8150三信電気信用返済、4088エア・ウォーター、0966日新現物売却、6332月島HD、8600ともにHD信用、9360鈴与シンワート新規購入、解消。
大林組は、場中決算で大幅な上方修正、QonQで売上+3.3%、営業利益+2.5倍と非常に良い決算で今後の大手ゼネコンの将来性を見るとPER14ほどはついてよいと判断して購入。
CEHD前日決算で受注高がQonQで2倍近く、中計の成長性をかみすると割安と判断して購入。
ヤマエグループは前日決算。増資で以前売られていたものの、今回の増配で禊は終了した可能性があり購入。
プレミアグループは10%近い売りで決算の見栄えは悪いものの、内容は悪くないと判断して購入。
Ubicomは上場維持基準を満たす行動が出てくる可能性を考え購入。
パラカは新規の台数が急増しており、利益は投資の部分で出にくい中、前期比で売上10.9%、営業利益9.5%はよいと判断して3%越えで下がっているので買い増し。
Trendsは決算前に買い増し。
アクシスは一番硬いところは終わって今後はナチュラルな成長で評価されるターンに移行したと判断して一部解消。
三晃金属は5日線をしたまわったこと、利回りも相対落ちてきたことを含め解消。
クロスキャット、三信電気、エア・ウォーターは決算が出てくる中で相対の魅力が薄まり解消。
日新は増配がなく自己資本ベースだと判断して過少。
月島前日上昇したものの、戻ってきたので新規購入したが買われないので解消。
ともには還元方針を場中だして内容が強かったものの入る位置が高く垂れてきたので解消。
鈴与シンワートは決算発表して割安と判断して購入するものの、より天で買いが入ってこず板も薄くなってきたので解消。
個人口座総資産ポジションバランス
CP36.87% 現物買63.13%、信用買い121.24%、先物売り68.20%、(ネットロング116.18%)
月間パフォーマンス差+3.64%
個人PF(7銘柄)
3393スターティアHD
3877中越パルプ
4012アクシス
4078堺化学
4809パラカ
6560LTS
7914共同印刷
信用
1802大林組
3393スターティア
3863日本製紙
3877中越パルプ
3937Ubicom
3992ニーズウェル
4012アクシス
4054日本情報
4112保土ヶ谷
4320CEHD
4492ゼネテック
4809パラカ
6176Trends
6224JRC
6560LTS
6562ジーニー
7095Macbeep
7130ヤマエグループ
7199プレミアグループ
7320Solvvy
7378アシロ
7914共同印刷
8142トーホー
9272ブティックス
9560プログリット
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