2025/1/29持株と年率(1814大末建設信用解消、3877中越パルプ、4012アクシス、4809パラカ、9504中国電力、9560プログリット信用買い増し、3922PRTIME、9743丹青社信用返済、3924ランドコンピューター現物買い増し、2288丸大食品、9507四国電力現物新規購入、売却)

日々の売買記録

日経は前日比+1.02%(年率ー1.20%)、個人PFは、前日比+0.47%(年率-4.98%)となりました。

現物は、アクシス+1.1%、ニチモウ+0.82%、LTS+0.78%、ランドコンピューター+0.44%。マイナスは中越パルプー0.46%、スターティアHD-0.26%。

信用はトーホー+3.93%、アシロ+3.92%、ソフトバンクグループ+2.43%、ブランジスタ+1.71%、ブティックス+1.06%。マイナスはTrends-0.69%、プログリットー0.6%、パラカー0.54%。

売買は1814大末建設信用解消、3877中越パルプ、4012アクシス、4809パラカ、9504中国電力、9560プログリット信用買い増し、3922PRTIME、9743丹青社信用返済、3924ランドコンピューター現物買い増し、2288丸大食品、9507四国電力現物新規購入、売却。

大末建設は利回りも低くなってきたこと、2Qでの上方修正理由の下期に経費が持ち越しとの記載が気になり解消。

中越パルプ、アクシス、パラカ、中国電力は決算に向け買い増し。

プログリットはグロース強い中安く、成長性に対して安いと判断して買い増し。

PRTIMEは5日線割れで解消。

丹青社は銘柄を絞る意味で売却。

ランドコンピュータは流通時価総額がもう一段必要で不採算案件が伸びる可能性もあるが、株価維持の為に還元はいじらない可能性が高いと判断。株価上げる為に還元策を売ってくる可能性も考慮するとリスクリターンが良いと考え購入。

丸大食品は修正履歴、10月から値上げを考慮して買ったものの、そこまでエッジを感じず解消。

四国電力も3Qで数字が出ないと判断して解消。

個人口座総資産ポジションバランス

CP30.31% 現物買69.69%、信用買い98.31%、先物売り56.71%、(ネットロング111.29%)

月間パフォーマンス差-3.78%

個人PF(9銘柄)

3393スターティアHD

3877中越パルプ

3924ランドコンピューター

4012アクシス

6560LTS

7914共同印刷

8091ニチモウ

9504中国電力

信用

3393スターティア

3877中越パルプ

4012アクシス

4492ゼネテック

4809パラカ

6176Trends

6176ブランジスタ

6560LTS

6562ジーニー

7095Macbeep

7320Solvvy

7378アシロ

7914共同印刷

8091ニチモウ

8142トーホー

9066日新

9272ブティックス

9504中国電力

9560プログリット

9984ソフトバンクグループ

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