日経は前日比-1.8%(年率ー6.95%)、個人PFは、前日比-1.27%(年率-13.50%)となりました。
現物は、加藤製作所ー4.23%、スターティアー2.87%、東亜道路ー2.83%、北海道電力ー2.92%、ディーエムエスー2.73%、ランドコンピューター2.57%。
信用は、ニーズウェル+1.93%、ブリッジ+0.85%、ワンキャリア+0.45%。マイナスはUbicom-4.14%、黒田グループー3.64%、共同印刷ー3.51%、中越パルプー2.87%、日本製紙ー2.66%。
売買は、336Aダイナミックマップ信用買い増し、解消、3924ランドコンピュータ現物買い増し、3937Ubicom、6560LTS信用新規購入、6390加藤製作所、7914共同印刷現物、信用買い増し、7199プレミアグループ信用買い増し、9509北海道電力信用一部返済。
ダイミックマップは安値ふきんまで下落したので買い増し。その後下に抜けたので解消。
ランドコンピューターは配当落ち同等水準で買い増し。
Ubicomは配当分よりも大きく調整し、1460円程がプライム維持に必要なので本決算に向けて買い増し。
LTSは前日に上場維持基準の適合い向けた計画~を発表。期日を後倒しという事だったが、PER向上施策で自社株買いや株主優待制度の導入等の各種施策について取組を検討推進してまいりますとの記載があり打診で購入。
加藤製作所は業績回復局面で70円下限配当の発表。2028年3月期にROE8を目指すのもポジティブ。グラフを見ると10円ずつ増配の80円、90円、100円と見え買い増し。
共同印刷は配当以上に下落。この下落幅を見て3Q時点でDOE3%だと68円と計算。利回り6.5%と高水準で25日線で支えられたことから買い増し。
プレミアグループは4月1日にセミナーがあるので安全圏があると判断して買い増し。
北海道電力はDOEを発表で一旦カタリストを失った段階で安値を抜いてきたので一部解消。
個人口座総資産ポジションバランス
CP14.25% 現物買85.75%、信用買い126.27%、先物売り99.95%、(ネットロング111.69%)
月間パフォーマンス差-1.22%
個人PF(11銘柄)
1882東亜道路
3393スターティアHD
3924ランドコンピュータ
4809パラカ
5161西川ゴム
5210日本山村硝子
6069Trends
6390加藤製作所
7914共同印刷
9504中国電力
9509北海道電力
9782ディーエムエス
信用(27銘柄)
287A黒田グループ
3320クロスプラス
3393スターティア
3863日本製紙
3877中越パルプ
3937Ubicom
3946トーモク
3992ニーズウェル
4012アクシス
4377ワンキャリア
4690日本パレット
4809パラカ
5161西川ゴム
5210日本山村硝子
6176Trends
6224JRC
6390加藤製作所
6560LTS
7039ブリッジ
7130ヤマエグループ
7199プレミアグループ
7378アシロ
7914共同印刷
7971東リ
8219青山商事
9048名古屋鉄道
9504中国電力
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