日経は前日比+0.08%(年率+18.14%)、個人PFは、前日比+0.82%(年率+9.66%)となりました。
PFでは、日本パワーファスニング+29.41%、スターティア+12.98%、朝日工業社+1.5%、カバー+1.41%。マイナスは堺化学ー4.47%、ハッチワークー0.76%、LTS-0.71%、日新ー0.7%、ID&EHD-0.58%。
信用は、CEHD+18.18%、kubell+17.74%、乾汽船+13.29%、アシロ+2.84%、三精テクノロジー+2.23%、INTLOOP+1.5%。マイナスはグローバルリンクM-2.22%、飛島HD-1.21%。
売買は、4320CEHD、4448kubell、5950日本パワーファス信用新規購入、1975朝日工業社、5269日本コンクリート工業、6560LTS、6562ジーニー信用買い増し、4809パラカ現物売却、3486グローバルリンク、9308乾汽船一部信用返済、4054日本情報クリエイト信用新規購入、解消、6951日本電子材料、7374コンフィデンス現物、信用解消。
CEHDは前日決算で株価位置も低く、増収、増益のインパクトも大きく、バリエーションもPER9.6と安いと考え買い。
kubellは前日に3Q決算発表。課金IDあたりの平均単価もQonQで2.73%増、ID数も6.1%伸びており堅調、EVITDA率で見ても中期経営計画の2026年12月期の水準を超過(EVITDA10%~15%で3Q単体13.6%)、3Q単体で営業利益率7.1%と急拡大しており、四季報予想で2025年12月期営業利益5億円の営業利益4.3%なので3Qのみだと大幅に超過、売上30%成長を目標にしており、売上109億円で営業利益率7.1%で7億円、EPS11のPER45、営業利益率10%の営業利益10億円でEPS17円、PER26、売上四季報通りの114億円ならさらにうわのせ、2026年12月期の売上高150億円計画も高成長の見込みで成長性とそのストック性を考えても割安で大きな変化をしていると感じ購入。
日本パワーファスニングは業績は微妙だが前日に12億円、18%の自社株買いを発表。市場内なのか、大株主からTOSTNETで買うのかは不明だが、もし市場内であれば相当の需給インパクトがあると判断し購入。
朝日工業社、日本コンクリート工業、LTS、ジーニーは決算前に買い増し。
パラカは決算発表も期待した内容出なかったので売却。
グローバルインクは決算前にして高値圏で調整してきたので一部解消。
乾汽船は大き上昇。一時的な配当である可能性が高いので一部解消。
日本情報クリエイトは決算内容が非常によく買ったものの、上昇続かず解消。
日本電子は期待した決算内容出なかったので解消。
コンフィデンスはPLの見栄えは悪くなかったものの、HRソリューション事業の稼働人数が減少傾向で業績の先行指標になる為解消。
個人口座総資産ポジションバランス
CP24.51% 現物買83.82%、信用買い72.58%、先物売り53.21%、(ネットロング94.86%)
月間パフォーマンス差-0.22%
個人PF(7銘柄)
148Aハッチワーク
1975朝日工業社
3393スターティアHD
4078堺化学
5253カバー
5950日本パワーファスティング
9066日新
9161ID&EHD
信用
256A飛島HD
3393スターティア
3486グローバルリンクM
4078堺化学
4320CEHD
4448kubell
5269日本コンクリート工業
6357三精テクノロジーズ
6560LTS
6562ジーニー
7378アシロ
9066日新
9161ID&EHD
9308乾汽船
9556INTLOOP


コメント