2025/4/4持株と年率(287A黒田グループ、3877中越パルプ、5210日本山村硝子、7971東リ、9782ディーエムエス信用買い増し、5161西川ゴム現物、信用解消、7378アシロ、7940ウェーブロックHD、8219青山商事信用返済、6481THK現物解消)

日々の売買記録

日経は前日比ー2.75%(年率ー15.33%)、個人PFは、前日比-4.05%(年率-21.02%)となりました。

現物は、加藤製作所ー6.23%、共同印刷ー6.49%、スターティアー4.9%、東リー4.29%、ランドコンピューター3.95%。

信用は、ディーエムエスー6.72%、日本パレットプールー6.17%、黒田グループー5.96%、日本山村硝子ー4.56%。

売買は、287A黒田グループ、3877中越パルプ、5210日本山村硝子、7971東リ、9782ディーエムエス信用買い増し、5161西川ゴム現物、信用解消、7378アシロ、7940ウェーブロックHD、8219青山商事信用返済、6481THK現物解消。

黒田グループは累進であること、ファンドが株価を上げたい動機があると考えられることを踏まえ買い増し。

中越パルプは指標が安く、業績も回復局面でプライム未達であること利回りも5.36%と高く中計で会社側から何らかのアクションがあると判断して買い増し。

日本山村硝子は来期増益で出てくる可能性が高く、利回りで見て割安と判断して買い増し。

東リは4月上旬のカタリストに向けて買い増し。

ディーエムエスは-15%ほど売られて利回り10%近くの水準となり関税の問題も直接的には無関係と判断し買い増し。

西川ゴムは関税の影響を受けると想定される自動車部品の為前提となる業績、BPSが大きく変わる可能があるので解消。

アシロは大きく調整、いまだ抜けきっていないと判断して銘柄選別の過程で解消。

ウェーブロックも自動車関係と判断して解消。

青山商事はロットが入っていないこと業績懸念があり相対解消。

THKも関税の影響を懸念して解消。

不安定な状況が継続しているが、命大事にV字は狙わず上がり始めたら買い、下がり始めたら売りを徹底したい。

個人口座総資産ポジションバランス

CP29.32% 現物買70.68%、信用買い65.26%、先物売り57.37%、(ネットロング78.56%)

月間パフォーマンス差-1.85%

個人PF(7銘柄)

3393スターティアHD

3924ランドコンピュータ

3946トーモク

4809パラカ

6390加藤製作所

7914共同印刷

7971東リ

信用(14銘柄)

1882東亜道路

287A黒田グループ

3863日本製紙

3877中越パルプ

4690日本パレットプール

5210日本山村硝子

6069Trends

7971東リ

9782ディーエムエス

コメント